お風呂に入っているときの洗顔方法

あたしの顔の洗い方は、時間がかかるので若干骨がおれるかもわかりません。

補足ですが、この方法はお風呂に入っているときにやるやり方です。

自分の洗顔は、まずは絶対に洗顔せっけんをつかいます。

これはどうしても洗顔石鹸でないとなりません。

クリーム状のものよりも固形石鹸タイプの方がすすぎのときにキレイに流せるからです。

そして、これは各々の肌の質によると思いますが、合成物質などがはいってない石鹸をつかいます。

可能な限りいらないものが一つも混じっていないせっけんです。

それから準備するのが洗面器一杯分のぬるま湯です。

ぬるま湯での予洗いはあえてやりません。

入浴タイムですから素肌にはたっぷりと水分がついています。

それから泡を作るネットです。

これはいつもキレイにしてから乾燥させているので、衛生がたもたれている物です。

この衛生が保たれてないと、洗顔によって顔に菌を塗ることになってしまいます。

後は満を持して「洗顔」です。

ネットでこしらえた沢山のアワをお顔にフワッとのせます。

余すところなく広げたら、沢山のぬるま湯ですすぎ落とします。

そこで忘れてはいけないのは、間違っても手のひらで顔をこすらないこと。

洗いのこしを出さないこと。

毎日ちゃんと時間を費やしてこんな風な顔の洗い方を実行しています。

時間にゆとりがあったらやってみてはいかがでしょうか。

手の乾燥対策には気をつけているつもり。

決して大金を払っているわけではなく注意をして手肌ケアをしています。

高価な薬用ハンドクリームは使っていませんがありきたりなハンドケアクリームで手荒れも無い状態です。

冷え症だから手が乾燥しやすい方ですが手荒れしやすいことが承知しているので水仕事をしたら保湿に気をつけます。

それとお風呂から上がったら体中の乾燥対策です。

近頃は浴室の中で使う専用のボディミルクが売られているので利用してるんですよ。

とても都合が良いのです。

冷え性で寒がりなのでお風呂から上がって肌の手入れをするのが大変。

体のスキンケアは浴室で終わらせます。

肌もやんわりとしているしローションもよく広がり効率がいいです。

全身に保湿クリームを付けることで手肌まで保湿されることになります。

就寝前にはまたハンドケアをします。

手荒れ用クリームを塗り込んで手ぶくろをはめます。

まずシルク製の手袋をしてその上からコットンの手ぶくろを。

こうやって翌朝まできちんと保湿ケアすれば次の日の手肌は見違えるくらい滑らかになるのです。

スギ花粉が舞っている今の季節に私がいつも気を配っていることは「鼻を強くかまないこと」「鼻汁が止まらないようなら早々に鼻炎のお薬を飲むこと」です。

鼻炎のクスリはいつも持っています。

それから目が痒くなったときや赤くなったときの眼薬もすぐに使えるように持っています。

なぜかと言うと目が花粉でかゆくなると掻くのを我慢できなくなるから・・・。

そしてかき始めるとたちまち目のかゆみが強くなってしまうからです。

眼の痒みは我慢できないことがあり、どうしても目の周辺に手が行ってしまいます。

もう辛抱できないということですね・・・。

だけどそのように目に触れたり鼻をかみ続けていると顔の表情が変わります。

鼻のまわりはこすって真っ赤になってきます。

悲惨な時は鼻下が肌荒れを起こしてしまいます。

眼にしてもひっきりなしに掻いていると目蓋が腫れぼったくなってしまいます。

これじゃあどんなに綺麗にメイクを施してもヘアスタイルを整えても意味がないです。

無理をしないで鼻炎の薬を飲んでいます。

左右どちらかに重心を置いたままにしないように

座りっぱなしや立ちっぱなしとかって結構危険なことなんです。

長時間座っていたり立っていたりすると身体的負担が掛かります。

「立ち姿」でいうとあの「休むポーズ」・・・。

左右のバランスがまったくとれていない左足をななめ前方に突き出すあのポーズです。

あの立ち方を「休めのポーズ」と教えるのは滅茶苦茶です。

休むどころか負担を感じたりします。

さて、わたしは綺麗になることを30代を終えても意識しています。

どうして頑張ろうと思っているかというとこの頃のこの年齢の方たちは若々しい人が多いからです。

年を聞くと驚いてしまうような人も数えきれないほどいます。

わたしの知り合いには4、50代の女性がたくさんいるのですが年下に見える女性も少なくありません。

若々しい見た目の知り合いがいっぱいいますが若見え術を聞くとみんな同じように「姿勢」を意識することだって言います。

背筋を伸ばすことや左右どちらかに重心を置いたままにしないことを皆配慮しているんです。

さすが!って感じです。

左右のバランスを考えた姿勢は美しさにつながります。

季節や年齢で肌状態が違ってくるキッカケってあるんですよね。

その原因や肌質などにふさわしい素肌のお手当は欠かせませんが、私が意識しているのはメイクオフに関して。

たいしてお化粧は濃くないほうだと思いますが、化粧おとしはしっかりおこないたい派なのです。

補足として日頃のメイクアップは、ベースミルクにファンデーション、お粉をはたいています。

目元の化粧はシミになりそうな気がして、滅多にやりません。

私はオイルタイプのメイク落としでメイクをとっています。

お湯につかってクルクルっとメイクオフしてます。

たっぷりつけて優しく回します。

やっていくうちに角栓と思われるゴミが手につき始めます。

付かずに終了する場合もあります。

オイルクレンジングの使用時間や量など、自身の肌状態を踏まえて活用する事をお勧めします。

あたしは現在のクレンジング方法が丁度いいようです。

最近親密になった男性にもお肌に関して嬉しい言葉をいただきました!無論メイクオフをしたらフェイスウォッシュをし、ローションそしてクリームを使用しています。

メーキャップは誰でも手がけるものです。

日課となる化粧おとしをいま一度点検すると良いかも知れません。

アラフォーの私、美容のことで気をつけている、意識したいこと、さらに健康のためにも意識しなければならないことが多くなってきました。

体形や肌の潤いケアなどもそうなのですが、普段のことなのに、常に行うのが困難で、注意していることは、食べる際に何度も噛むようにすることです。

子供の時からわたしは鼻が悪く、よく噛まずに飲み込む傾向があります。

歯医者に行って相談したところ、食べ方はなかなか変えられない、と言われショックでしたが、敢えて、何度も噛むように努めています。

よく噛むことによって、消化されやすくなり、体にとっても良いことですが、顎をよく使うので、お顔のたるみや衰えた歯茎にも一役かってくれるそうです。

歯は、筋肉と一緒で頻繁に動かしてあげるのが良い、と歯科で教えてもらいました。

この効果があるのかどうかわかりませんが、ほおの輪郭に関しては現在のところひどく弛んだ頬に頭が痛いということもないし、胃腸も調子がよくないということがそんなになく、健康でいられています。

体の調子が良くなければ美容はないと思っているので、心掛けていこうと思っています。

食事の時に何回も”噛む”こと

30代後半の自分、お肌のケアなどで注意していること、気にかけたいこと、更に病気にならないためにも気にかける必要があることがたくさんあります。

姿勢や肌の潤いケアなどもそうですが、普段のことなのに、根付くのが難しく、注意していることは、食事の時に何回も”噛む”ことです。

子供の時から私は蓄膿症で、噛まないで食べる癖があります。

歯科医に相談したら、食べ方は容易に矯正できない、と言われショックでしたが、敢えて、何回も噛むように努めています。

しっかり噛むことで、消化がよくもなり、健康にもよいのですが、あごを何度も動かすので、頬のたるみや痩せた歯茎にも効果的なんだそうです。

歯は、筋肉と一緒で普段からよく使うことが重要だ、と歯科医が話してくれました。

そのせいかどうかは分かりませんが、顎のラインに関しては今の状態ではたるみがひどくて頭を抱えることもないし、お腹も具合が良くないということがたまにしかなく、健康でいられています。

体の調子が良くなければ美容はないと思っているので、ずっと意識していきたいと思います。

「美しい女の人」で思い浮かべるイメージは個人差がありますが、殆どの人間が思い浮かべる条件、それは「いい香りがする」ことです。

かぐわしい香りには多くのメリットがあります。

まず、人に与えるイメージ。

女性らしい「香水」や「フレグランス柔軟剤」や「洗髪剤」の香気をフワリと漂わせている方は、清らかな美しい女性というような心証になります。

香りをまとう商品は近ごろでは多種多様な品が選べるので、好きな「香り」がきっと見つかるはずです!ですが、匂いの付けすぎには用心してくださいね。

特にオードトワレの芳香が強すぎるのは上品さを損なうだけでなく、閉めきった場所や職場などで他人のコロンと一体化して周りを苛立たせてしまう事もあります。

とにかく「淡い香気を放つ」位にしましょう。

そして、良い匂いは人に良く思われるだけでなく、自身にもメリットがあります。

だれだって心地よいかおりに中にいると、幸せな気分になれるのです。

パフュームの様な外出先での香り物だけでなく、自宅も、様々な種類の部屋用フレグランスがあるので、お気に入りの匂いにしてみましょう!そんな事だけでも心が落ち着き、女に磨きがかかります。

良い匂いを漂わせて、人も自分的にも幸せになる、「キレイなお姉さん」も夢ではありませんよ。

今の私の髪型は、セミロングなのですが痛まないようにかなり気をつかっています!髪の毛がバサバサしていると、ちゃんとしているように見られないし状況次第で、清潔ではない感じがする事があります。

女の子なんだから毎日綺麗な髪の毛でいたいと思います。

シャンプー後にトリートメントを塗りシャワーキャップをかぶり5分程したらシャワーで流します。

その後にちゃんとタオルで乾かすのですが髪を擦るように、ふいてしまうと摩擦がおきてしまいダメージを受けてしまうので髪をたたくようにして髪の水分を取ります。

洗い流さないタイプのオイルトリートメントを毛先につけ、トライヤーを使って乾かす場合は髪の根元から乾かして毛先を整えながら乾かします。

次にもう1回洗い流さないトリートメントを塗ります。

私の場合は、就寝前に二つに縛ります。

枕と髪に摩擦ができ、髪を傷めてしまうのが嫌なので。

毎日、気をつけることでずっとキレイな髪でいられます。

多少大変なのですがずっと綺麗な髪でいられるのであれば頑張る事も出来ます。

W洗顔は洗顔のしすぎになるからよくない?

W洗顔は洗顔のしすぎになるからよくないという内容のネット記事を見ました。

ここでいうダブル洗顔というのはメイク落としでお化粧をとってから、リキッド洗顔料等を使って仕上げる洗顔法です。

あたしはお化粧をし始めたころからお化粧を落とす時はそうやっていました。

そしていま現在もこの「ダブル洗顔」を行っています。

クレンジング剤を使うのは勿論ですが、お化粧を落としたあとの肌もモコモコ泡で丁寧に洗浄しないとさっぱりしないからです。

洗顔石鹸を泡立てお顔を洗浄するとすがすがしい気分になります。

顔を洗う石鹸はいっぱいアワが作れ保湿成分も含まれたものを購入しています。

わたしのお肌はW洗顔をしても特別肌荒れもありません。

この先もW洗顔は続けていくつもりです。

どの美肌術をとっても「良い」とか「悪い」とかは個人の肌状態によっても異なるはずです。

お肌のお手入れにも基本はあると思いますが、基本は守りながら個々の肌質に合った肌メンテを行っていくのがやっぱり肌にとって良いのだろうとという気がしてなりません。

肌ケアの手段として頭に浮かぶのは、やはり美容エッセンスを用いるなどのアイテムによるケアではないでしょうか。

私も若い頃は兎にも角にもスキンケアコスメをあれこれ使うのが面白くってハマっていた時期があります。

けれど、幾つものスキンケア用品を使ってみてよくわかったのは、「肌質に合ったものじゃないと、高級化粧品を買っても美肌にはならないんだ」ということです。

正直、女性誌や体験者ブログなどで評判になっているスキンケアコスメでも、ちゃんと自分の肌質に合っていないと効きもしないのです。

わたしも何万円も無駄にして(涙)、学べたってところですかね。

だから、近ごろは「食」に気を使うことで肌メンテをしています。

矢張り、皮膚というのは体内から作られるものですから、食生活も非常に大事だと思うんですよね。

一番注目している栄養素は矢張り「コラーゲン類」です。

カサカサを撃退して、プルプルになりそうです。

今はコラーゲン効果を期待して鶏肉を使用した食事を増やしています。

インナーケアの成果が楽しみです。

ストレッチングは美しくなる為には外せない体操です。

ストレッチングはどなたでも行える手軽な運動なので、年配者だってやれちゃうし幼い子でも行えます。

ただし、血流の悪い場所や縮こまっている筋なんかを引き伸ばす運動なので痛かったりします。

このせいでストレッチングを敬遠しているひとが少なくないのですがあたしはそれが残念でなりません。

少し痛いくらいなら続けた方が身体が伸びてきれいになりますし、強い痛みを感じるところまでストレッチングを行うのはNGです。

あまりの痛さに顔が真っ赤になってしまうような無茶なストレッチは体を傷付けるだけで本当の「ストレッチ」ではないんです。

ストレッチングのポイントを把握しておけばコチコチになっている筋でも徐々に解れて柔軟性が高まってきます。

無鉄砲に行うと痛いけど何となく気持ちが良いと感じるあたりでストップさせるといいですよ。

これだったらどなたでもやれますよね。

ストレッチングを正しく行うだけで綺麗になれちゃいますよ。

効果的に贅肉を落としていくという作戦

あたしは夜の十一時までアルバイトをしています。

自宅に戻るのが、午前12時くらいで、仕事のある日は自宅に戻ってからご飯を食べていました。

イライラすることも多かったので、どか食いに走り、以前の体重より7Kg以上もデブになってしまいました。

7キログラムも重くなったので、シェイプアップする事にしました。

最近スタートさせたのですが、食生活に気をつけるのと、運動を始めました。

食事は、油っこいものなどは出来るだけ避け、野菜や果物などをたっぷりと摂るようにしています。

体を動かす事としては、腹筋運動やスクワット運動、背筋運動をしていて、効果的に贅肉を落としていくという作戦で日々励んでいます。

だけど、この皮下脂肪がおいそれとは取れてくれなくって困っています。

あと、二十時をすぎたら何も口にしない方がいいと聞いたことがあるので、午後八時以降は食事などをしないようにしています。

あと、できる限りカロリーコントロールもしています。

トータル1200~1300kcal程度で考え、食べ過ぎないように心掛けています。

今年の夏までに痩せて水着を着たいので頑張りたいと思います。

若い時分はいっぱい食べていても太らなかったのですが、20代を終えた途端口にしたモノがそのまんまボディにあらわれるようになってしまいました。

でも甘い物断ちは辛いですよね。(大好きなんです!)

なので甘い物を止めずに、それから太りにくくするために、甘いもののお菓子は日に一品、お昼ご飯前までに楽しむというマイルールを決めました。

何カロリーまでとかじゃなく、1品だけ食べていいことにしています。

なので、甘さ控えめのわらび餅でも高カロリーのバウムクーヘンでも、1品は1品なのです。

お菓子であれば、チョコレートならば1箱も許容範囲としています。

それでもお徳用パックなどは決め事として、半分とか、1/4など考えて食べています。

午前中に摂取しているので、身も心も十分満足出来ておりストレスもありませんし、何kcalまでとか決めていないので難しいこともなく、自由に口にしたいおやつを口にする事ができます。

それから、運動など意識的に行わなくても、日常的な活動だけでキチンとエネルギーを燃焼できるので、太りにくくなりました。

また午前中以外に甘いものに手を出したくなった時は、甘さを感じるルボイスティーなどを代わりに飲んで、マイルールを守っています。

思春期頃からニキビができやすく、メイクをしないと、プツプツと目について、更に跡が残っているところもあり、頭を抱えていました。

ドラッグストアで売っている塗り薬を使ったり、ニキビ専用の薬用ローションも使ったけれど、全然よくなりませんでした。

食べるものも気をつけてみましたが、よくなる気配は全く見られず、鏡に映る顔が怖くて、気分も沈みがちでした。

ニキビ専用の化粧水や薬屋で普通に売っているにきび薬は当然試してみましたが、改善されることはなく、そのままの状態が続きました。

雑誌を読んでいて、にきび治療でヒフ科に通院していたといった内容を見て、すぐに受診してみました。

やっぱり、ヒフ科でもらうクスリの方がよく効いて、さらに、ビタミン剤も出してくれて、良くなっていく気配が少しずつ見られました。

最初から行けば良かったと後悔しています。

数ヵ月したら全く気にならないくらいに良くなってきました。

肌荒れに関しては、自分で解決しようと思わず、皮膚科で相談するのが良いと思います。

テレビのCMなどで見かけるニキビ薬は重症でなければ改善するかもしれませんが、結局は皮膚科で出されたものが最も効果があると思いました。

肌状態をよくするためには体の中をきれいにすることが重要

「皮フは内臓の健康状態を表す」だという事なので、肌状態をよくするためには体の中をきれいにすることが重要ではないでしょうか。

皮フの細胞は摂った食材の栄養分から出来ています。

栄養は腸内で吸い上げられます。

そのため、便秘などをしないように注意しています。

整腸効果を求めて、繊維質の多い食べ物をたっぷりと摂るようにしています。

食物繊維は保水力があるのでふくらみ「大きな便」となり、腸に働きかけて大腸の蠕動運動を活発にします。

優秀な繊維質食材としてあげられるのは、葉野菜や根菜、藻類、フルーツに納豆と色々あります。

野菜系は毎日忘れずにしっかりと摂るように心掛けています。

一日で両手に山盛りの量くらいはいただきます。

小腹が減ったらフルーツやナッツを主に口にしています。

穀類は精白米ではなく、食物繊維総量の高い玄米や雑穀などにしています。

繊維質が多い食事内容にすることで、快便になります。

お通じがなくてニキビが悪化したこともあるけれど、キチンと出るようになったらニキビができなくなりました。

腸内環境を整えることが最優先事項だなぁと思います。

私がこの何年間か実施しているとっておきのスキンケアがあります。

この方法を指南してくれたのは、美容部員でもある女友だちです。

その子の美肌は外側ケア以外の秘密がありそうだったので、食事について訊いてみたら、打ち明けてくれたのがブレックファーストでした。

友人は起き抜けは胃などに負担が掛かりやすいということで、消化しにくいものを摂取しないのだそうです。

ですが、何か食べなくてはパワー不足になるし、不健康なのでって事で摂り始めたのが朝食スムージーだったそうです。

おまけに普通のスムージーではなくて、フルーツやお野菜だけでなく米麹甘酒も入れるのだそうです。

はじめは美味しくなかったらいやだなぁと憂慮していたんですが、これが本当に美味しくて飲みやすくて素肌に物凄く効果的なのです。

私のレシピはほうれん草と季節の果物、アボカドを適量、水気としてお店で売っている甘酒飲料を1本分投入して攪拌します。

これが実に美味しくて体内からキレイになる感じがしています。

言うまでもなくその他の効果もあって便通もよくなります。

ワタシが美容関係で意識的にやっていること、それは水分補給です。

大人の女性は毎日2リットルのミネラルウォーターを飲むと美容によいという話を知ったので、それからというもの成る丈日毎2リットルミネラルウォーターを体内に入れるようにしています。

先日三十一歳の誕生日を迎え、肌の老化が始まるという「25歳」もとうにすぎ、30才で出産を経験してから一気に老け込んだ感じがします。

疲れが出ているという事もありますが、エステ通いしたり高級化粧品は買えません。

可能な限り簡単にしかも安上がりな美容術として発見したのが「お水を摂取すること」でした。

これまでは若いのをいいことにメイクにばかり力を入れ、たいして「美肌」にかんして考えたことはありませんでした。

しかし年も年なので、この先はお肌のお手入れをキチンと行っていきたいです。

それには先ず身体の中から潤すことが大切です。

栄養に偏りのない食事内容や適度な運動、安眠やイライラしないことなどは、やっぱり子育て中の自分にとってはなかなか実行できない課題ですが、2リットルミネラルウォーターを摂ることなら子育て中でもできます。

取りあえずこういった事から、美しい肌を取り戻すケアをしたいと思っています。

ストレスを抱えていると吹き出物が出てくる

20代前半の頃は、のんきに紫外線を浴び、30になれば子育てに一所懸命、四十代で何とか自分の時間ができるようになった。

美容については大変興味を持っていたけど、肌ケアだけすれば十分だとしていたが、40歳を過ぎた途端そうも言っていられない。

シミ、くすみ、たるみと問題はどんどん増えていく。

第一に、ストレスを解消する事。

ストレスを抱えていると吹き出物等が出てくる。

風呂に入ったときに休息をとる。

音楽をかけたりすれば気持ちが穏やかになる。

たった1曲でも気分が落ち着くので、ゆったりした気持ちになる時間を作る。

睡眠時間はしっかり取るようにつとめる。

本当は7時間くらいはとりたいところだけど、流石にムリなので、22時に寝床に入り、朝は5時には起きるよう心がける。

肌トラブルは減った。

夜十時からのゴールデンタイムを利用して、お肌を休憩させるようにする。

一週間に一度、ベッドの上で、顔にパックする。

横になっている方がよく浸透するという話を聞き、このやり方で行っている。

パックをした翌日は潤っているように感じている。

お肌を守るためにはキレイな状態を保つことがもっとも大事な事だと感じます。

二、三日に一度は洗って付け替えています。

枕というものには菌がかなり繁殖してるらしく、肌トラブルも多いと聞いてから交換することにしています。

意外と気が付かないことなので枕カバーを取り換えてみるのもいいと思います。

意外と気づかないようですが、しばらく使っていると頻繁に清潔感があるしパフも劣化しにくいです。

洗うのが面倒くさかったら買い換えればいいので、簡単です。

常時衛生的でいることって、やさしいそうで意外と面倒なので改めて見直すといくつか出てくると思うし、これで肌トラブルが治ればいろいろ気を遣いたいですね!朝、お肌の手入れをする時、美容液とかをたくさん塗りすぎると、メイクが落ちると思われがちですがが、そんなことはありません。

しっかりとお肌がケアされることで、乾燥も防ぎ、余分な皮脂分泌もなくなるので、反対にメイクが崩れにくくなるのです。

朝のお肌の手入れで大事なことは、以下の二つです。

最初の一つは、化粧水をたっぷり染み込ませて肌を保湿することです。

効果的な方法は、化粧水をつける前にブースターを塗ることです。

ブースターを塗ると、ローションの浸透力が高まって、使わない場合よりスーッと染み渡ります。

ですのでじっくりと化粧水を染み渡らせる暇がないときには、ブースターを塗るのがお勧めです。

そうしてもう1つは、化粧水をつけた後に美容液やクリームを使って仕上げることです。

初めにも言ったのですが、化粧が落ちるのはお肌の潤いがなくなることで水分を補給しようと、皮脂が過剰に分泌されることが原因なのです。

だからローションで終わりにしないで美容液やクリームもつけて、確実に保湿をしてあげることが重要です。

けれどもその時に、余分な油分はティッシュペーパーでオフすることを忘れないように。

確実に水分を閉じこめることで、昼間も確実にお肌を守ってくれるので、朝のお肌の手入れはかなり重要です。

精神的に切羽詰まったときに肌トラブルが起きる

あたしは人との関わりによる悩みや仕事での悩み事で切羽詰まったときには当日の間に肌トラブルが起きます。

様々な塗り薬や錠剤をドラッグストアで買って飲むようにはしているのですが急には治ってくれなくて弱っていました。

不平不満を溜めないような毎日を送ることも一人暮らしをしていると結構難しくて毎日同じ繰り返しでにぎびが増えないように義務のようにケアすることがもう疲れてしまって気にしないでいることにしました。

そうしたらケアを頑張っていた時よりも肌の回復が早いなと思いました。

気に病むことがどんなことにも影響してしまうんだと感じました。

友人にもお肌のことを話すと洗顔料を選ぶことからやり直した方がいいよと言われてこれはじぶんでは思い付きませんでした。

直ぐに肌に合うケア用品を買いに行って使い続けて数日後には肌の荒れも良くなって肌ストレスが随分軽減されました。

人の助言は聞いた方がいいなと思いました。

それから諸々の囚われが負担になって自分のお肌を傷めることになるなら気にしない生活を送ったほうがいいと考えるようになりました。

高校に通っていた頃から洗顔後はふき取り専用化粧水を利用しています。

それでまわりの友人がニキビで悩まされているのに自分だけは生理の時でも一個か二個しかニキビが出来ることがなかったから羨ましがられることがよくありました。

あの頃はまわりから特にやっていることはあるのかと言われても見当もつかなかったので答えられませんでした。

近ごろやっと十年近く同じように肌にやってることは何だろうと考えたら拭き取りタイプの化粧水だけはずっと同じように使用していると思って、高校生だった時ににきびがあまりできなかったのは拭き取りタイプの化粧水のおかげではないかと思ったのです。

洗顔後にふき取り専用化粧水で拭くと黄色っぽくコットンパフが色づいているので、顔を洗っただけでは落ちない汚れが残っているのかと愕然としました。

朝起きて顔を洗った方がよごれが濃く感じるので睡眠中に皮脂が出ている事が確認できます。

この頃は毎日の習慣になっているので洗顔後にふきとり化粧水を使わないと肌の状態に満足できません。

朝と夜の洗顔時に気配りしている事がたくさんあります。

一番に泡立て専用ネットでしっかり泡立てその泡でお肌を包むようにして顔を洗います。

しっかりと泡立っていない石鹸をごしごしと顔に塗りつけこすると、お肌を傷つけてしまうことになるので絶対にそんなことはしません。

きれいにしたい気持ちは分かるのですけど、ゴシゴシと擦ってしまった場合肌が乾燥してしまう事があります。

乾燥のせいでしわやシミが目立ってきてしまっては困ります。

ですからもっちもちの泡でお肌に乗っけるようにして洗います。

泡を作る時に、ベビーオイルを1滴たらすと普段の時以上にモチモチの泡が作れますし、肌の乾燥を防げるのです。

乾燥する時期だけでなく、日々やる事で赤ちゃんみたいなプルンとした潤いがあるお肌になる事ができるのです。

だからと言って必要以上にオイルを加えない事も重要となります。

たくさん入れ過ぎるとかえっててかりが出てきまう為適量加える事が大切です。

あれこれ手を出せば出すほどすべてが出来なくなる

いつまでも綺麗を維持したいので余分な物は頂きません。

加えて美しくなりたいので夜は早く寝るようにしています。

私自身が美容に関して気をつけていることはそれ位なのです。

そのほかに何かしたって三日坊主がいいとこ。

あれこれ手を出せば出すほどすべてが出来なくなってしまう性格なんです。

不必要なものを食べないように外食する事はめったにありません。

無意味に外食したりそのような状況は作りません。

バイキング形式のお店には行かないですよ。

若い時は友人や家族との付き合いが半分で、そして半分は食欲が勝っていたのでそういうお店へ行ったのですが二度と行きません。

食べ放題店へ行って食事をしている時も家に帰ってきてもどういう訳かもやもやするからです。

元を取り戻そうとしてついたくさん頂いてしまいますが後悔する原因になっていました。

栄養素をたくさん摂取できたというより逆に「これって美容には悪いことではないのか?」という気持ちになり後悔します。

それなりの年齢なので食べ放題店を初め外での食事は控えるようにしています。

成人してからの10年間は多少オーバーワークしてもお肌は弾力感があり状態も良かったです。

だけど30歳を過ぎ、40代に手が届きそうになると、お手入れしないと「疲れ顔?」という感じになります。

ただ、ズボラな性格ゆえ、色々スキンケア用品を天秤にかけて試供化粧品を貰ってつけてみたりだとかこんなややこしいことは自分には無理!気をつけていることは「睡眠」です。

今までならば心労があっても寝れました。

最近は心労が重なると熟睡出来ません。

そんな状況に陥りやすくなりました。

姉や、加えて女の先輩からの忠告が「就寝時はいろいろ思いを巡らせたら良くない」ってこと。

その頃は夜考え事しても悲観的になってしまうからかなぁといった風におもっていたんだけど、間違っていました。

考えると寝れなくなるっていう話だったんです。

ですから早寝を心がけるようにして早いところ寝室に向かいます。

雑誌なんかを見ているといつの間にやら眠くなってくるのでその時に躊躇せずに就眠してしまいます。

夜の十二時までに眠りにつくのは実際お肌に良いと聞きますが、実際につぎの日のお肌の具合がフェイスウォッシュした途端に判明します。

寝不足のときは弾力感がありませんが、よく寝れた日にはハリ感があります。

タダで簡単なお肌ケアです。

更に栄養補給剤や美容クリーム等も追加するとより美肌になれますね。

ハタチくらいの頃は朝まで遊びに出かけたり、飲みすぎたりして、すこし、スキンケアをさぼっても、そんなにすぐに肌に影響がある事は無かったのです。

30を過ぎて思ったのですが、食べ物や睡眠時間、スキンケアを怠った場合など、かならず翌日のお肌が変わってきます。

だから、疲れている時でもかならず化粧は落とす事、しかも、出来るだけ、シャワーだけではなく、浴槽に入るようにして、ちゃんと温まって代謝を促進させて、きちんと睡眠をとることに気を付けています。

食事面でも、ビタミンを多く含んだお野菜を食べるようにしています。

たりていないものはサプリで補うようにして、いつも、飲むようにしています。

面倒だと思ったりもしますが、洗顔後のフェイスケアも、ものぐさな私は、オールインワンジェルを使っていますが、自分のお肌にあった物でを使用するようにしています。

そして、週に一回はパックをすること。

歳からくる衰えはどうしてもでてきますが、いまやっている事をずっとやり続けて何時までも、若々しさを維持したいなと考えています。

極力「エアコン」の影響が少ない所にいるように

「カサカサ肌」で「敏感肌」なんです。

出来るだけお肌に優しい肌ケアを行っています。

肌質に合わないものを使用すると、たちどころにお肌に問題が発生してしまうので、コレというものを愛用をしています。

すごいドライ肌でもあるので、乾燥対策用のものを最優先にして揃えていますが、刺激の強いものは極力避けるようにしています。

とくに気を配っているのが、暖房や冷房の対策。

職場はことに低湿度になりやすいので、ポータブル加湿器を活用したり、化粧水スプレーで潤い補給をしています。

極力「エアコン」の影響が少ない所にいるようにもしています。

潤い不足は美肌の敵ですよね。

だるだるしたシワだらけの顔になりたくないので、普段から潤いケアをするように気をつけています。

ケア法も、なるべく肌ダメージを抑えたいので、メイク落としやお顔を洗浄する際は指で優しく触れる程度です。

汚れを落としたら、即座に化粧水を塗ったりして、乾燥防止に励んでいます。

睡眠時間にも気を付け、油分の多いお菓子も控えるようにしてます。

少しの心がけが未来の肌のためになると思うので毎日気を付けています。

美容の事で、美肌キープのために必ず気をつけなければならないのは、何と言っても肌を乾燥させない事です。

顔は当然ですが、首や腕や脚など全身の皮膚が乾燥してしまわないように気をつけなければなりません。

顔を例に挙げると、どんだけ入念にお手入れしても、お肌がカサカサしていたら水分が不足しているために肌がボロボロの状態になってしまうからです。

なので、私自身が乾燥を防ぐために行っているのは、まず第一に家中の空気が乾燥しないようにする事です。

特に就寝時は気を使うようにしています。

空気が乾いていた場合お肌も乾燥してしまい、その為にお肌に痒みを感じ、寝ている時気が付かないまま掻きむしってしまう事があります。

そんな事にならないように、ベッドに入る前にはタオル類をすべて洗い、それを部屋に干してから布団に入ります。

お部屋の乾燥が防げるし、タオルを乾かす事が出来るので一挙両得だと思います。

あと、お肌の乾燥が気になったらボディクリームを塗っています。

質の良いクリームをつけるかどうかじゃなくて、お肌にとって一番なのは、いつも乾燥を防ぐことです。

手頃な価格の物で良いので、あっ!と思った時にさっと塗ることができるクリームをいつでも持っています。

美容に関わる事だし、健康のためでもあるのですが、ふくらはぎを鍛えています。

といっても筋力トレーニングをやっているわけではなく、脚を肩幅くらいに開いてたって、足を上と下に動かすという簡単にできる事を繰り返し行っているのですが、これをしっかりと行うとふくらはぎが痛くなるくらい負荷を与えます。

前から、脚は細い方がいいと思い、探してみたところこの運動を見つけたのですが、これを真面目に行うと足が細くなる一方で、疲れにくくなることにも気が付きました。

以前はいかに歩きやすい靴を履いていても、帰宅する頃には脚がだるくてたまらなかったのですが、このトレーニングを始めたらそうしたことがなくなりました。

最近はテレビを見るときとか、本を読んだりするときに、このトレーニングを行いふくらはぎを鍛えています。

トレーニングは、毎日コンスタントにやっています。

何日か間が空くと、次にトレーニングしたときに脚がむくんでしまったり、筋肉痛になってしまうので、やり忘れないように気を付けています。

脚が細くなりたいと思う人は、効果がすぐに現れるので試しにやってみてください。