効果的に贅肉を落としていくという作戦

あたしは夜の十一時までアルバイトをしています。

自宅に戻るのが、午前12時くらいで、仕事のある日は自宅に戻ってからご飯を食べていました。

イライラすることも多かったので、どか食いに走り、以前の体重より7Kg以上もデブになってしまいました。

7キログラムも重くなったので、シェイプアップする事にしました。

最近スタートさせたのですが、食生活に気をつけるのと、運動を始めました。

食事は、油っこいものなどは出来るだけ避け、野菜や果物などをたっぷりと摂るようにしています。

体を動かす事としては、腹筋運動やスクワット運動、背筋運動をしていて、効果的に贅肉を落としていくという作戦で日々励んでいます。

だけど、この皮下脂肪がおいそれとは取れてくれなくって困っています。

あと、二十時をすぎたら何も口にしない方がいいと聞いたことがあるので、午後八時以降は食事などをしないようにしています。

あと、できる限りカロリーコントロールもしています。

トータル1200~1300kcal程度で考え、食べ過ぎないように心掛けています。

今年の夏までに痩せて水着を着たいので頑張りたいと思います。

若い時分はいっぱい食べていても太らなかったのですが、20代を終えた途端口にしたモノがそのまんまボディにあらわれるようになってしまいました。

でも甘い物断ちは辛いですよね。(大好きなんです!)

なので甘い物を止めずに、それから太りにくくするために、甘いもののお菓子は日に一品、お昼ご飯前までに楽しむというマイルールを決めました。

何カロリーまでとかじゃなく、1品だけ食べていいことにしています。

なので、甘さ控えめのわらび餅でも高カロリーのバウムクーヘンでも、1品は1品なのです。

お菓子であれば、チョコレートならば1箱も許容範囲としています。

それでもお徳用パックなどは決め事として、半分とか、1/4など考えて食べています。

午前中に摂取しているので、身も心も十分満足出来ておりストレスもありませんし、何kcalまでとか決めていないので難しいこともなく、自由に口にしたいおやつを口にする事ができます。

それから、運動など意識的に行わなくても、日常的な活動だけでキチンとエネルギーを燃焼できるので、太りにくくなりました。

また午前中以外に甘いものに手を出したくなった時は、甘さを感じるルボイスティーなどを代わりに飲んで、マイルールを守っています。

思春期頃からニキビができやすく、メイクをしないと、プツプツと目について、更に跡が残っているところもあり、頭を抱えていました。

ドラッグストアで売っている塗り薬を使ったり、ニキビ専用の薬用ローションも使ったけれど、全然よくなりませんでした。

食べるものも気をつけてみましたが、よくなる気配は全く見られず、鏡に映る顔が怖くて、気分も沈みがちでした。

ニキビ専用の化粧水や薬屋で普通に売っているにきび薬は当然試してみましたが、改善されることはなく、そのままの状態が続きました。

雑誌を読んでいて、にきび治療でヒフ科に通院していたといった内容を見て、すぐに受診してみました。

やっぱり、ヒフ科でもらうクスリの方がよく効いて、さらに、ビタミン剤も出してくれて、良くなっていく気配が少しずつ見られました。

最初から行けば良かったと後悔しています。

数ヵ月したら全く気にならないくらいに良くなってきました。

肌荒れに関しては、自分で解決しようと思わず、皮膚科で相談するのが良いと思います。

テレビのCMなどで見かけるニキビ薬は重症でなければ改善するかもしれませんが、結局は皮膚科で出されたものが最も効果があると思いました。

肌状態をよくするためには体の中をきれいにすることが重要

「皮フは内臓の健康状態を表す」だという事なので、肌状態をよくするためには体の中をきれいにすることが重要ではないでしょうか。

皮フの細胞は摂った食材の栄養分から出来ています。

栄養は腸内で吸い上げられます。

そのため、便秘などをしないように注意しています。

整腸効果を求めて、繊維質の多い食べ物をたっぷりと摂るようにしています。

食物繊維は保水力があるのでふくらみ「大きな便」となり、腸に働きかけて大腸の蠕動運動を活発にします。

優秀な繊維質食材としてあげられるのは、葉野菜や根菜、藻類、フルーツに納豆と色々あります。

野菜系は毎日忘れずにしっかりと摂るように心掛けています。

一日で両手に山盛りの量くらいはいただきます。

小腹が減ったらフルーツやナッツを主に口にしています。

穀類は精白米ではなく、食物繊維総量の高い玄米や雑穀などにしています。

繊維質が多い食事内容にすることで、快便になります。

お通じがなくてニキビが悪化したこともあるけれど、キチンと出るようになったらニキビができなくなりました。

腸内環境を整えることが最優先事項だなぁと思います。

私がこの何年間か実施しているとっておきのスキンケアがあります。

この方法を指南してくれたのは、美容部員でもある女友だちです。

その子の美肌は外側ケア以外の秘密がありそうだったので、食事について訊いてみたら、打ち明けてくれたのがブレックファーストでした。

友人は起き抜けは胃などに負担が掛かりやすいということで、消化しにくいものを摂取しないのだそうです。

ですが、何か食べなくてはパワー不足になるし、不健康なのでって事で摂り始めたのが朝食スムージーだったそうです。

おまけに普通のスムージーではなくて、フルーツやお野菜だけでなく米麹甘酒も入れるのだそうです。

はじめは美味しくなかったらいやだなぁと憂慮していたんですが、これが本当に美味しくて飲みやすくて素肌に物凄く効果的なのです。

私のレシピはほうれん草と季節の果物、アボカドを適量、水気としてお店で売っている甘酒飲料を1本分投入して攪拌します。

これが実に美味しくて体内からキレイになる感じがしています。

言うまでもなくその他の効果もあって便通もよくなります。

ワタシが美容関係で意識的にやっていること、それは水分補給です。

大人の女性は毎日2リットルのミネラルウォーターを飲むと美容によいという話を知ったので、それからというもの成る丈日毎2リットルミネラルウォーターを体内に入れるようにしています。

先日三十一歳の誕生日を迎え、肌の老化が始まるという「25歳」もとうにすぎ、30才で出産を経験してから一気に老け込んだ感じがします。

疲れが出ているという事もありますが、エステ通いしたり高級化粧品は買えません。

可能な限り簡単にしかも安上がりな美容術として発見したのが「お水を摂取すること」でした。

これまでは若いのをいいことにメイクにばかり力を入れ、たいして「美肌」にかんして考えたことはありませんでした。

しかし年も年なので、この先はお肌のお手入れをキチンと行っていきたいです。

それには先ず身体の中から潤すことが大切です。

栄養に偏りのない食事内容や適度な運動、安眠やイライラしないことなどは、やっぱり子育て中の自分にとってはなかなか実行できない課題ですが、2リットルミネラルウォーターを摂ることなら子育て中でもできます。

取りあえずこういった事から、美しい肌を取り戻すケアをしたいと思っています。

ストレスを抱えていると吹き出物が出てくる

20代前半の頃は、のんきに紫外線を浴び、30になれば子育てに一所懸命、四十代で何とか自分の時間ができるようになった。

美容については大変興味を持っていたけど、肌ケアだけすれば十分だとしていたが、40歳を過ぎた途端そうも言っていられない。

シミ、くすみ、たるみと問題はどんどん増えていく。

第一に、ストレスを解消する事。

ストレスを抱えていると吹き出物等が出てくる。

風呂に入ったときに休息をとる。

音楽をかけたりすれば気持ちが穏やかになる。

たった1曲でも気分が落ち着くので、ゆったりした気持ちになる時間を作る。

睡眠時間はしっかり取るようにつとめる。

本当は7時間くらいはとりたいところだけど、流石にムリなので、22時に寝床に入り、朝は5時には起きるよう心がける。

肌トラブルは減った。

夜十時からのゴールデンタイムを利用して、お肌を休憩させるようにする。

一週間に一度、ベッドの上で、顔にパックする。

横になっている方がよく浸透するという話を聞き、このやり方で行っている。

パックをした翌日は潤っているように感じている。

お肌を守るためにはキレイな状態を保つことがもっとも大事な事だと感じます。

二、三日に一度は洗って付け替えています。

枕というものには菌がかなり繁殖してるらしく、肌トラブルも多いと聞いてから交換することにしています。

意外と気が付かないことなので枕カバーを取り換えてみるのもいいと思います。

意外と気づかないようですが、しばらく使っていると頻繁に清潔感があるしパフも劣化しにくいです。

洗うのが面倒くさかったら買い換えればいいので、簡単です。

常時衛生的でいることって、やさしいそうで意外と面倒なので改めて見直すといくつか出てくると思うし、これで肌トラブルが治ればいろいろ気を遣いたいですね!朝、お肌の手入れをする時、美容液とかをたくさん塗りすぎると、メイクが落ちると思われがちですがが、そんなことはありません。

しっかりとお肌がケアされることで、乾燥も防ぎ、余分な皮脂分泌もなくなるので、反対にメイクが崩れにくくなるのです。

朝のお肌の手入れで大事なことは、以下の二つです。

最初の一つは、化粧水をたっぷり染み込ませて肌を保湿することです。

効果的な方法は、化粧水をつける前にブースターを塗ることです。

ブースターを塗ると、ローションの浸透力が高まって、使わない場合よりスーッと染み渡ります。

ですのでじっくりと化粧水を染み渡らせる暇がないときには、ブースターを塗るのがお勧めです。

そうしてもう1つは、化粧水をつけた後に美容液やクリームを使って仕上げることです。

初めにも言ったのですが、化粧が落ちるのはお肌の潤いがなくなることで水分を補給しようと、皮脂が過剰に分泌されることが原因なのです。

だからローションで終わりにしないで美容液やクリームもつけて、確実に保湿をしてあげることが重要です。

けれどもその時に、余分な油分はティッシュペーパーでオフすることを忘れないように。

確実に水分を閉じこめることで、昼間も確実にお肌を守ってくれるので、朝のお肌の手入れはかなり重要です。

精神的に切羽詰まったときに肌トラブルが起きる

あたしは人との関わりによる悩みや仕事での悩み事で切羽詰まったときには当日の間に肌トラブルが起きます。

様々な塗り薬や錠剤をドラッグストアで買って飲むようにはしているのですが急には治ってくれなくて弱っていました。

不平不満を溜めないような毎日を送ることも一人暮らしをしていると結構難しくて毎日同じ繰り返しでにぎびが増えないように義務のようにケアすることがもう疲れてしまって気にしないでいることにしました。

そうしたらケアを頑張っていた時よりも肌の回復が早いなと思いました。

気に病むことがどんなことにも影響してしまうんだと感じました。

友人にもお肌のことを話すと洗顔料を選ぶことからやり直した方がいいよと言われてこれはじぶんでは思い付きませんでした。

直ぐに肌に合うケア用品を買いに行って使い続けて数日後には肌の荒れも良くなって肌ストレスが随分軽減されました。

人の助言は聞いた方がいいなと思いました。

それから諸々の囚われが負担になって自分のお肌を傷めることになるなら気にしない生活を送ったほうがいいと考えるようになりました。

高校に通っていた頃から洗顔後はふき取り専用化粧水を利用しています。

それでまわりの友人がニキビで悩まされているのに自分だけは生理の時でも一個か二個しかニキビが出来ることがなかったから羨ましがられることがよくありました。

あの頃はまわりから特にやっていることはあるのかと言われても見当もつかなかったので答えられませんでした。

近ごろやっと十年近く同じように肌にやってることは何だろうと考えたら拭き取りタイプの化粧水だけはずっと同じように使用していると思って、高校生だった時ににきびがあまりできなかったのは拭き取りタイプの化粧水のおかげではないかと思ったのです。

洗顔後にふき取り専用化粧水で拭くと黄色っぽくコットンパフが色づいているので、顔を洗っただけでは落ちない汚れが残っているのかと愕然としました。

朝起きて顔を洗った方がよごれが濃く感じるので睡眠中に皮脂が出ている事が確認できます。

この頃は毎日の習慣になっているので洗顔後にふきとり化粧水を使わないと肌の状態に満足できません。

朝と夜の洗顔時に気配りしている事がたくさんあります。

一番に泡立て専用ネットでしっかり泡立てその泡でお肌を包むようにして顔を洗います。

しっかりと泡立っていない石鹸をごしごしと顔に塗りつけこすると、お肌を傷つけてしまうことになるので絶対にそんなことはしません。

きれいにしたい気持ちは分かるのですけど、ゴシゴシと擦ってしまった場合肌が乾燥してしまう事があります。

乾燥のせいでしわやシミが目立ってきてしまっては困ります。

ですからもっちもちの泡でお肌に乗っけるようにして洗います。

泡を作る時に、ベビーオイルを1滴たらすと普段の時以上にモチモチの泡が作れますし、肌の乾燥を防げるのです。

乾燥する時期だけでなく、日々やる事で赤ちゃんみたいなプルンとした潤いがあるお肌になる事ができるのです。

だからと言って必要以上にオイルを加えない事も重要となります。

たくさん入れ過ぎるとかえっててかりが出てきまう為適量加える事が大切です。

あれこれ手を出せば出すほどすべてが出来なくなる

いつまでも綺麗を維持したいので余分な物は頂きません。

加えて美しくなりたいので夜は早く寝るようにしています。

私自身が美容に関して気をつけていることはそれ位なのです。

そのほかに何かしたって三日坊主がいいとこ。

あれこれ手を出せば出すほどすべてが出来なくなってしまう性格なんです。

不必要なものを食べないように外食する事はめったにありません。

無意味に外食したりそのような状況は作りません。

バイキング形式のお店には行かないですよ。

若い時は友人や家族との付き合いが半分で、そして半分は食欲が勝っていたのでそういうお店へ行ったのですが二度と行きません。

食べ放題店へ行って食事をしている時も家に帰ってきてもどういう訳かもやもやするからです。

元を取り戻そうとしてついたくさん頂いてしまいますが後悔する原因になっていました。

栄養素をたくさん摂取できたというより逆に「これって美容には悪いことではないのか?」という気持ちになり後悔します。

それなりの年齢なので食べ放題店を初め外での食事は控えるようにしています。

成人してからの10年間は多少オーバーワークしてもお肌は弾力感があり状態も良かったです。

だけど30歳を過ぎ、40代に手が届きそうになると、お手入れしないと「疲れ顔?」という感じになります。

ただ、ズボラな性格ゆえ、色々スキンケア用品を天秤にかけて試供化粧品を貰ってつけてみたりだとかこんなややこしいことは自分には無理!気をつけていることは「睡眠」です。

今までならば心労があっても寝れました。

最近は心労が重なると熟睡出来ません。

そんな状況に陥りやすくなりました。

姉や、加えて女の先輩からの忠告が「就寝時はいろいろ思いを巡らせたら良くない」ってこと。

その頃は夜考え事しても悲観的になってしまうからかなぁといった風におもっていたんだけど、間違っていました。

考えると寝れなくなるっていう話だったんです。

ですから早寝を心がけるようにして早いところ寝室に向かいます。

雑誌なんかを見ているといつの間にやら眠くなってくるのでその時に躊躇せずに就眠してしまいます。

夜の十二時までに眠りにつくのは実際お肌に良いと聞きますが、実際につぎの日のお肌の具合がフェイスウォッシュした途端に判明します。

寝不足のときは弾力感がありませんが、よく寝れた日にはハリ感があります。

タダで簡単なお肌ケアです。

更に栄養補給剤や美容クリーム等も追加するとより美肌になれますね。

ハタチくらいの頃は朝まで遊びに出かけたり、飲みすぎたりして、すこし、スキンケアをさぼっても、そんなにすぐに肌に影響がある事は無かったのです。

30を過ぎて思ったのですが、食べ物や睡眠時間、スキンケアを怠った場合など、かならず翌日のお肌が変わってきます。

だから、疲れている時でもかならず化粧は落とす事、しかも、出来るだけ、シャワーだけではなく、浴槽に入るようにして、ちゃんと温まって代謝を促進させて、きちんと睡眠をとることに気を付けています。

食事面でも、ビタミンを多く含んだお野菜を食べるようにしています。

たりていないものはサプリで補うようにして、いつも、飲むようにしています。

面倒だと思ったりもしますが、洗顔後のフェイスケアも、ものぐさな私は、オールインワンジェルを使っていますが、自分のお肌にあった物でを使用するようにしています。

そして、週に一回はパックをすること。

歳からくる衰えはどうしてもでてきますが、いまやっている事をずっとやり続けて何時までも、若々しさを維持したいなと考えています。

極力「エアコン」の影響が少ない所にいるように

「カサカサ肌」で「敏感肌」なんです。

出来るだけお肌に優しい肌ケアを行っています。

肌質に合わないものを使用すると、たちどころにお肌に問題が発生してしまうので、コレというものを愛用をしています。

すごいドライ肌でもあるので、乾燥対策用のものを最優先にして揃えていますが、刺激の強いものは極力避けるようにしています。

とくに気を配っているのが、暖房や冷房の対策。

職場はことに低湿度になりやすいので、ポータブル加湿器を活用したり、化粧水スプレーで潤い補給をしています。

極力「エアコン」の影響が少ない所にいるようにもしています。

潤い不足は美肌の敵ですよね。

だるだるしたシワだらけの顔になりたくないので、普段から潤いケアをするように気をつけています。

ケア法も、なるべく肌ダメージを抑えたいので、メイク落としやお顔を洗浄する際は指で優しく触れる程度です。

汚れを落としたら、即座に化粧水を塗ったりして、乾燥防止に励んでいます。

睡眠時間にも気を付け、油分の多いお菓子も控えるようにしてます。

少しの心がけが未来の肌のためになると思うので毎日気を付けています。

美容の事で、美肌キープのために必ず気をつけなければならないのは、何と言っても肌を乾燥させない事です。

顔は当然ですが、首や腕や脚など全身の皮膚が乾燥してしまわないように気をつけなければなりません。

顔を例に挙げると、どんだけ入念にお手入れしても、お肌がカサカサしていたら水分が不足しているために肌がボロボロの状態になってしまうからです。

なので、私自身が乾燥を防ぐために行っているのは、まず第一に家中の空気が乾燥しないようにする事です。

特に就寝時は気を使うようにしています。

空気が乾いていた場合お肌も乾燥してしまい、その為にお肌に痒みを感じ、寝ている時気が付かないまま掻きむしってしまう事があります。

そんな事にならないように、ベッドに入る前にはタオル類をすべて洗い、それを部屋に干してから布団に入ります。

お部屋の乾燥が防げるし、タオルを乾かす事が出来るので一挙両得だと思います。

あと、お肌の乾燥が気になったらボディクリームを塗っています。

質の良いクリームをつけるかどうかじゃなくて、お肌にとって一番なのは、いつも乾燥を防ぐことです。

手頃な価格の物で良いので、あっ!と思った時にさっと塗ることができるクリームをいつでも持っています。

美容に関わる事だし、健康のためでもあるのですが、ふくらはぎを鍛えています。

といっても筋力トレーニングをやっているわけではなく、脚を肩幅くらいに開いてたって、足を上と下に動かすという簡単にできる事を繰り返し行っているのですが、これをしっかりと行うとふくらはぎが痛くなるくらい負荷を与えます。

前から、脚は細い方がいいと思い、探してみたところこの運動を見つけたのですが、これを真面目に行うと足が細くなる一方で、疲れにくくなることにも気が付きました。

以前はいかに歩きやすい靴を履いていても、帰宅する頃には脚がだるくてたまらなかったのですが、このトレーニングを始めたらそうしたことがなくなりました。

最近はテレビを見るときとか、本を読んだりするときに、このトレーニングを行いふくらはぎを鍛えています。

トレーニングは、毎日コンスタントにやっています。

何日か間が空くと、次にトレーニングしたときに脚がむくんでしまったり、筋肉痛になってしまうので、やり忘れないように気を付けています。

脚が細くなりたいと思う人は、効果がすぐに現れるので試しにやってみてください。

肌荒れに悩んだら皮膚科に行ってみると解決が早い

10代の頃からにきびができる方で、メイクをしないと、ブツブツが目立って、それに痕が残っている部分もあって、困り果てていました。

テレビのCMなどで見かける薬を使ってみたり、ニキビ肌専用の薬用化粧水も使ってみましたが、一向によくなりませんでした。

食生活も気をつけてみたのですが、一向に改善する気配はなく、鏡を見るのも嫌で、気分も沈みがちでした。

ニキビ専用の化粧水やクスリ屋さんで買えるようなニキビの薬は勿論使ってみましたが、よくなることはなく、変わらないまま過ぎました。

スマホを見ていて、にきびでも皮フ科を受診したといった内容を見て、早速行くことにしました。

やっぱり、ヒフ科でもらうクスリの方が効き目が良く、それとビタミン補給剤の処方もあり、改善される兆しを徐々に感じることができました。

早いうちに行くべきだったと悔やんでいます。

数ヵ月したらそれほどわからない程度に良くなってきました。

肌荒れについては、自分で解決しようと思わず、病院で診てもらうのがお勧めです。

ドラッグストアで売っているクスリは重症でなければ治るかもしれませんが、やっぱり皮膚科で出されたものが何より効くと感じました。

肌は外部からの刺激を受けるので、スキンケア商品で表面からお肌に栄養を与える事ももちろん大事ですが、カラダの内側をキレイに保つ事が一番なんじゃないかなと思ったのです。

わたくしは便秘をすると何日か後にお肌が荒れてしまうのです。

年齢と共に治すにも時間がかかってしまうのでそんな風にはなりたくないので肌が荒れてしまわないよう気を付けています。

お通じを良くする為に毎日ヨーグルトに黄な粉や黒ゴマなどを入れて食べます。

食事の方は食物繊維をたっぷりととるよう努めています。

こんにゃくやゴボウ、れんこん、ひじきなどです。

万一外食が続いてしまい食物繊維やお野菜を摂取できなかった場合は飲むヨーグルトとやさいジュースを半分で割った物を頂きます。

そうすることで便秘は解消されます。

腸が健康的になるとからだ全体が元気になるので、自然に美しいお肌になるのではないでしょうか。

昔は気を遣ってはいませんでしたが、年齢が上がるとそんな事言っていられないのです。

毎日体の為になるものを摂るだけで自然とお肌につやが出ると思っています。

わたしはきれいになるために、揚げ物を摂らないように注意しています。

普段の料理にオイルを使うので、一切食べないなんて無理ですし、そこまでやる気はありません。

けれどもから揚げなど、いっぱい油を使って作ったものは、少なくしていこうと考えています。

脂っこいものに限ったことでなく、食事内容をちょっとずつ変えていっています。

お水は極力ミネラルウォーター、お野菜などはオーガニックのものを少しずつ取り入れるようにしています。

オーガニック食品というのは価格が高いので、ちょっとずつしかできないんですけどね。

穀物菜食なんかも試したいとは思いますが、そこまで食事に固執してしまうと続けることが難しいので、普段の生活で簡単に実行できることからやろうと思います。

料理を作るのは苦手でから揚げも作ることが出来ない為、この先も作らないことにします。

大好きなトンカツは食べる頻度を少なくします。

自分の食事をメモして調整しています。

食事の他でも、変えなくてはならない所はあると思うので、ちょっとずつやりたいと思います。

とにかく肌を乾燥させないことが重要

私が美容のために気を付けていることは、とにかく肌を乾燥させないことです。
洗顔の後やお風呂上りは、何よりも先に化粧水を顔にたっぷりとつけることが重要です。
いくら保湿をしても保水できていないと綺麗な肌にはなれません。

まずは保水。そして保湿です。
季節ガラ本当に乾燥には気を付けています。
ちょっとでも、化粧水が遅くなるともう乾燥が始まってしまいます。

乾燥すると肌がかさつきしわの原因になってしまいます。
そして、毛穴が目立つようになり化粧のノリもすごく悪くなってしまいます。

年齢的に不可能なのかもしれませんが、私は陶器のようにきめ細かな肌に憧れています。
ふっくらきめ細かな肌は見ていてもうっとりするくらいです。
ぷるんぷるんの肌に少しでも近づけるように、保水と保湿を地道に頑張りたいです。

立場上それほど高価な基礎化粧品は買えませんが、テレビで高い化粧水を少しつけるよりも少し安くてもたっぷり化粧水をつけた方が肌にはいいです。と言っていたのでその言葉を信じて頑張っていこうと思います。

いろんなことでストレス発散するのが私の健康法

健康のためにストレスを溜めない生活をしています。ストレスはいろんな病気の原因になりますからね。ちょっとしたストレスでも油断しないようにストレス解消をしています。

ストレス解消は運動することそれからクルマの運転をすること。好きな服を着ることオシャレをして外食をすることもストレス解消になっています。外食する店はできるだけステキな店を選んで非日常を満喫します。おいしいものを食べているだけでストレスの半分はどこかへ飛んでいきます。

クルマの運転が好きなので目的地を決めないままドライブをします。もちろん安全運転ですよ。クルマの運転をしているだけでストレス解消できます。ドライブも外食も自分なりにできる精一杯のオシャレをします。私はメイクをしたり好きなファッションを楽しむことも大好きなんです。

運動はスポーツクラブで。大手のスポーツクラブなのでスタジオプログラムが充実していて楽しめます。このようにストレスを発散するのが私の健康法です。

食事前に酢を飲もう

急激な血糖値の上昇が、血管を傷めたり肥満の原因になると知ってからは、炭水化物を減らしたり食事の順番などに気をつけていました。最近は血糖値の上昇に加えて、気になっているのが血糖値コントロールです。

ここ数年悩んでいるのが、特に心配事があるわけではないのに一晩に2~3回目覚めてしまうことです。布団から起き上がらずとも、それだけ目が覚めていれば熟睡できるものではありません。大体朝起きると、体のだるさを感じていました。

偶然テレビで見た情報によると、食事のとり方によっては睡眠中も血糖値が乱高下しているそうで、これが熟睡できず、体が疲れる原因だったようです。血糖値の乱高下を防ぐため、紹介されていたのが夕食前に酢を飲むことでした。これで消化吸収能力が高まり、血糖値も緩やかに変化するというのです。
以前から料理には酢を使っていましたが、食事前に飲むのもポイントなようですね。これを習慣にしてから、確かにお腹は楽で、入眠もスムーズになってきました。