気軽に野菜を摂って健康生活

健康な生活に野菜は欠かせません。かといって、面倒な野菜料理を作るのは嫌だ、と言う方も多いと思います。簡単に野菜を取るには、野菜ジュースもおすすめです。これだと気軽に野菜を摂ることができます。

また、簡単な野菜の取り方ですと、アボカドを二つに切り、種を取ります。その種を取ったくぼみに、醤油をたらし、スプーンで食べます。お皿もいりませんし、アボカドと醤油がよく合って、とてもおいしいです。

野菜は、一日に350グラム以上摂るのがよいと言われています。料理が苦手な方には、結構な量かもしれません。そんな方は、電子レンジを活用するのもいい方法です。カボチャ、ブロッコリー、じゃがいもなどを耐熱容器に入れ、レンジで加熱して食べると、楽に、調理することができます。

また、冷凍の野菜を使うことも、楽に時短ができます。枝豆などは、常温においておけばいいものもあります。また、レトルトのラーメンやカレーなどを食べるときにも、冷凍の野菜をさっとゆでて、加えるのがおすすめです。

話題になった食べ物は試しています

年齢を重ねると、いろいろ悩みも出てきます。肌のこと、髪のこと、体型のこと。などなどです。いろいろ自分に気をつかってあげたいけれど、お金のかかることはできません。

私は、雑誌などの記事から得た情報で、主に食べ物などで、体の中から自分に気をつかってあげています。
例えば、アマニ油。一ビンが小さくて、普通のサラダ油に比べたら、とっても高いですが、食る量は小さじ1程度ですから、けっこうもちます。私は、おむすびに一たらししたり、結構料理に使っていたのですが、ほかの家族からブーイング。魚くさいにおいがだめだったようです。食べているのは私だけなんですけれどね。

それからココナッツオイル。万能のようなので、これも早速買いました。コーヒーに溶かしてアロマコーヒーにして毎朝飲むのですが、これも家族からブーイング。においがいやだと。私だけが使っているんですけれどね、これも。

そして、アーモンド。ビタミンEや鉄分が豊富ですから。これがいちばん続いています。家族もぽりぽり。おすすめですよ。

食事の時に2つのことを気をつけるだけ!簡単美容法

運動大好き!でも寒くなってきて外に出るのが億劫になってきた26歳主婦です。

冬になると、どうしても外に出たくなくなって走ることがおろそかになり、夏など暖かい時期と比べると、若干太りやすいかな?と思うことが多々あります。
太ってくると肌の調子がおかしくなって吹き出物ができたりなど、スキンケアなどの美容法では追いつかいなくなります。

そんな時に気を付けている、美容に大切な太らないための2つのことをご紹介したいと思います!
食事の時にあることを2つ気を付けるだけという簡単さです。

1つ目は、21時以降は何も食べないようにすることです。

本当は、19時以降は何も食べないというほうがいいみたいですが、仕事で忙しかったり、家族の帰りを待ってたりすると、どうしても19時を過ぎてしまうなんてことも多いはずです。
なので、実践可能だと思った「21時以降は何も食べない」を実践しています。
実際のところ、食べ終わってから2時間空けて寝るということさえ忘れなければ太りにくいので、全く問題ないです。

そして2つ目は、野菜を先に食べるようにすることです。

先にごはんなどの炭水化物を食べてしまうと、血糖値が一気に上がり、脂肪を蓄積しやすくなります。
野菜を先に食べれば、血糖値が一気に上がるのを抑えてくれるので、結果的に脂肪が蓄積しにくくなります。
しかも、先に野菜でお腹いっぱいにしておけば、食べすぎ防止にもつながるので一石二鳥です!

今はこの2つを実践しているので、運動をそこまでしなくても太りにくくなりましたし、お肌の調子もとてもいいです。
大変なことだと続かないので、今後も簡単にできることで美容のために気を付けていきたいものです。

寝ることは何より大事!

大卒後すぐに就職したITベンチャー企業は、ものすごく忙しくて深夜残業が基本、会社に泊まることも時々あって、メイクすら落とさずにソファで仮眠する。。。というような生活を送っていました。

当時の肌はボロボロ。口の周りにはストレスニキビがボコボコ出来ていて、鏡を見ると自分の肌ながら気持ち悪く感じるほど。
結局1年で退職し、お給料は下がったけれど九時五時の就業時間がきっちり決まった事務職に転職しました。

ベンチャー企業にいた頃は、自炊をする日など皆無でしたが、転職してからは退社してからの時間が長い!自炊も出来るようになったし、前々から習いたかったフラワーアレンジメントの教室に通う時間も出来ました。夜も、10時頃には寝て、朝6時に起きるという規則的な生活を送れるようになると、肌が激変!!

あんなにボツボツ気持ち悪い状態になっていた肌が、ニキビが出来ることもすっかりなくなり、ツルツルのお肌になりました。化粧水をグングン吸い込んでくれる感じがして、手で頬を包み込む瞬間に幸せすら感じるように。。。

規則的な生活と睡眠時間を確保したことがこの肌の劇的変化をもたらしたのだと思います。寝ることって本当に大事。実感しました。

美容の為には何がいい?

美容のために私はしっかりと睡眠を取るようにしています。なぜならお肌は寝ている間に生まれ変わると聞いたからです。
生活の中で仕事をして家の用事をして子供との時間を持って、尚且つ睡眠時間を確保するのは大変な事です。それでも効率よく物事を済ませていくと気分もいいです。

質の良い睡眠はお肌にも良いので、お風呂ではマッサージをして血流をよくしています。お風呂あがりは身体を冷やさないように靴下を履き上着も着ています。

飲み物はココアがいいです!牛乳で作ればなおいいですね。
お風呂とココアでしっかり身体を温めてから布団へ入ります。

最近は寝る前にサプリメントも飲んでいます。成分はコラーゲンとプラセンタの2種類です。この2つはお肌を作るのに欠かせない成分なので選びました。
飲みだしてから翌朝の肌の感触が違うので驚いています。よくおデコに小さなニキビができていたのが最近ありません。

美容のために自分でできることはどんどん取り入れていきたいと思っています。いくつになっても若々しくいたいですから!

大切なのはクレンジング!

美容のために大切にしていること。
それはクレンジング!私が実際に使っている、クレンジング・基礎化粧品・ベースメイク・メイクアップの物の中で一番高価なのはクレンジングです。

それだけクレンジングを大切にしています。
何かで聞いた話ですが、有名なメイクアップアーティストの方でも一番大切にしているのはクレンジングなんだとか。それを聞いて、私が大切にしているものはクレンジングで良かったんだと確信しました。

メイクを落とさずに寝てしまう人もいるようですが、私にとっては論外です。
ずっとメイクをした状態だとお肌の乾燥が進み、段々と肌の環境が悪化し、肌トラブルに見舞われてしまいます。
アイメイクなどのポイントメイクもしっかりと落とさないと、アイライナーの色が肌に染みて取れなくなってしまうと聞いたこともあります。

年をとってもきれいな肌でいるために、私は毎日のクレンジングを欠かさずに、肌にとって良いコンディションを整えてあげられるようにしています。

私が美容に気を付けている4つのこと

私が美容の為に気を付けていることは、姿勢が丸くなっていないように気付いたら姿勢を正すことです。
姿勢が悪いと体が歪んだり、太りやすくなって美容に悪いことだらけです。
なので姿勢を正すだけで気持ちも変えられるし、体の筋肉も使うのでいいと思います。

あとは睡眠も気を付けています。
本当に眠い時はやりたいことがあっても早めに寝るようにしています。
体が疲れている合図なので、きちんと寝てあげることで体も元気になるし、早く寝ることは美容にはかかせないので、早めに寝れる時は出来るだけ早く寝るように心がけています。

顔や体を洗う時、タオルで拭くときやクリームを塗る時、肌に優しく触るようにしています。
ゴシゴシ触ると炎症の元やシミになったりするので、肌は優しく扱うことが大事だと思います。

朝と夜は保湿をしっかりすることです。
忙しいと日中に保湿は難しいので、夜は特に全身保湿をしっかりするようにしています。
気付いたら、リップクリームとハンドクリームは塗るようにしています。

リンパが流れる様にマッサージしてます

美容のためにやらないといけない事は沢山あると思います。野菜や果物をたっぷり取って、タンパク質もしっかり取って、早寝早起きをして、適度な運動とか身体を温めるとかストレッチとか、よく雑誌も読んでいるので知識もたっぷりある方ですし、やるべき事はわかります。

ですが、実行となると結構難しいです。しかも粘り強く毎日コンスタントに身体に良い事、美容に良い事を実行するのは、私には不可能に近いです。

今確実にやっているのは、リンパの流れを促すマッサージをしている事ですね。朝晩の洗顔の時には、お顔を洗う時に、耳まで洗って、首の下まで優しく洗いながら、鎖骨の上あたりまで流す様にマッサージします。身体は、くるぶし近くからふくらはぎを上に向かってマッサージして、腿も付け根までマッサージして、リンパがしっかり流れるようにマッサージしています。

自己流ではありますが、リンパが流れてむくみが取れると毒素も排出出来ているのか、すっきりしますし、脚の形も綺麗になった感じがしています。モデルやタレント達はみなさんとても美しいですが、美容雑誌なんか見るとすごく努力していて、本当に生まれながらに綺麗な人って殆どいなくて、頑張っている分ステキなんだなぁといつも感じます。本当に見習いたいです。

すべすべ肌を保つためには

すべすべ肌を保つためにいくつか気をつけていることがあります。

まずは、暴飲暴食をしないといことです。食べ過ぎたり、飲み過ぎたりしてしまうとニキビができ肌荒れの原因に繋がります。また、食べ過ぎきてはいけない食材についても注意しています。アーモンド等のナッツ類を多く摂取しすぎてしまうと、肌が荒れてしまうので注意が必要です。あくまでも食べ過ぎがよくないので、健康維持のためには適度に食べることをお勧めします。

そして、すべすべ肌を保つためには保湿や朝の洗顔も大切にしています。朝は、寝ている間に溜まった油を落とすためにも入念に行う必要がありますが、ごしごしこすることがよいことではありません。あらかじめスポンジなどで泡立てた泡を顔にしっかりぬり、鼻のくぼみやTゾーンを中心に洗います。洗顔しただけでは終わりません。洗顔が終わったら、顔用クリームや乳液をぬり保湿を保ちます。

このように、普段からちょっとしたことに気を使うだけですべすべ肌は保たれていきます。

油物をとらないようにしています

私はニキビが顔に出やすい体質で、自分でも色々と考え実験してみた結果油物をとらないとニキビが出来ないことがわかりました。精神的につらくても、夜更かししていても油物さえとらなければニキビが出来ないのです。

しかし油物をとらないと手がカサカサになってしまいます。ですので、週に一度だけ油物を沢山とるのです。
週に一度だけであればニキビができない体質らしく、二日連続で油物をとってしまうと、体内が対処できないようでニキビができてしまうことがわかりました。

ですので週に一度だけ、この日と決めて油物をとるのです。すると、手の油はきちんと残りますし、今までは顔のテカリなども気になっていたのですが、テカリもなくなりました。
ずっと油をとらない生活は体にも悪いですしストレスになってしまいます。週に一回だけであればポテチを食べてもOK、と自分で決めています。
今は週に一回の油ものデーは何を食べようかな、ということを考えながら一週間をすごしています。